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植木のFX配信と両建て徹底解説

以下は2010/7/29に私のメルマガで配信した内容です。

本日は、15年以上に渡って株式トレードで勝ち続け、

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植木のFX配信と「両建て」徹底解説

投資手法の1つである「両建て」に関しての
植木の記事をご紹介します。


両建てとは、同一通貨で買い・売り両方のポジションを
保有することをいいます。

この手法が有効か非有効かは賛否両論であり、
「メリット < デメリット」という風に考えている
投資家が多いのも事実です。


植木が配信しているエントリーポイントは、
エントリーの仕方やポジションの状況によって、
同一通貨ペアでロング・ショートポジションを同時に保有することもあり、
実質、両建てでのポジション構築となる場合もあります。

【例】
通貨ペア・・・USD/JPY
現在のレート・・・100.00円
「101.00円」買いポジション 1万・・・(A)
「100.00円」売りポジション 1万・・・(B)

(A)ポジションを保有している状況で、
(B)ポジションを取ることによって両建てとなりますが、

ここでご注意いただきたいのは、(B)ポジションを取ったからといって、
(A)ポジションが決済される訳ではない、ということです。

つまり、植木のエントリー配信では、上記のように両建てとなる
場面も出てきますが、それで問題ないということです。
というよりも、全く気にする必要がありません。

植木のエントリーポイントは、相場状況によって、
1つの通貨ペアにロング・ショートが入り混じったポイントを
提示している場合があります。


まず、植木のエントリーポイントの1つ1つは、
それぞれ独立したものとお考えください。

同一通貨ペアであっても、
ショートはショート、ロングはロング、といった具合に、
提示したエントリーポイントは、あくまで別々に捉えてください。
そして、実際にエントリーしたポジション1つ1つをそれぞれ、
あなたの自己ルールに則ってトレードしてください。

仮に両建てになったとしても、重要なことは、
各トレードに対して「自己ルール」を遂行することです。

各ポジションにおいて、
しっかりと自己ルールに沿った決済注文(指値、ストップ、ロスカット)
さえ実行できれば、両建て自体なにも問題のないことであり、
もちろん、それぞれが有効なポジションです。

基本的には、両建て狙いでのエントリーポイントは出しません。
もし、植木があえて両建てを意識している場合には、
配信メールでしっかりと解説を添えます。

そして、もうひとつ重要なことが、
必ずしも全てのポイントをエントリーする必要はないということです。

植木が週レポで提示しているポイントの全てにエントリーするとなれば、
その時によって差はありますが、それなりのボリュームがあります。

ご自身の取引量に応じてエントリーする通貨ペアを限定したり、
好みや相性によって通貨ペアを絞ったりと、
様々な考え方があるかと思いますが、それで問題ありません。


例えば、

「GBP/JPYは値動きが激しい分、動くときは大きく動くので、
 5,000通貨限定で優先的にエントリーする」

「EUR/JPYは現在の世界経済状況を踏まえて、ショートのみエントリーする」

「取引量が少なく経験も浅いので、今はUSD/JPYのみエントリー」

などなど・・・。(これらはあくまで例です)

このように、全てのポイントへのエントリーが難しい場合には、
取捨選択していただく必要があります。


最近は、両建てが可能なFX業者が大半ですが、
ご自分が利用しているFX業者の両建てシステムを、
再度、ご確認することをお勧めします。

例えば、証拠金は別途、必要なのか?

ファーストインファーストアウトを採用しているのか?

など、各FX業者にそれぞれルールが存在します。

※ファーストインファーストアウトとは、
 先に約定したポジションでないと決済が出来ないルール。

 例えば、(A)と(B)の2ポジションを保有していた場合、
 先に約定した(A)を決済しなければ、いくら(B)を先に決済したくても
 出来ないことになります。 
(ファーストインファーストアウトは、以前まで「くりっく365」が
 採用していましたが、現在はシステムが変更されています)

また、証拠金についても注意が必要です。

(A)と(B)の2ポジションを両建てした場合、
証拠金が(A)だけではなく(B)にも発生します。

それに伴い、証拠金の比率が大きくなる(倍になる)ので、
証拠金不足→強制ロスカットとなる危険もあります。


ちなみにヒロセ通商は、両建て分の証拠金が発生しません。

ヒロセ通商「公式ホームページ」
http://sakura-i.biz/ad/uekifx010.html

以上、ここまでが両建てに関する知識と、植木の基本的な考え方です。


ちなみに、植木はどちらかというと、
損失が出た状態での両建てはあまりしません。

もちろん、全くしないという訳ではありませんが、
リスクヘッジの一環として使う場合もあります。
特に2008~2009年の大暴落時には、非常に有効的でした。

ただ、注意しないといけないのは、
「損失が膨らんできたので、両建てをしよう」といった、
安易な考え方で両建てをすると、決済のタイミングを見誤って、
さらに損失が膨らんでしまう危険性があります。

基本的には、しっかりとした自己ルールを実行してこそ、
リスクヘッジの効果も発揮されます。

また、両建てに慣れていない方は、この記事を参考に
必ず一度、ご利用されているFX業者のシステムをご確認ください。

植木のFX配信 2010年3~5月 ギリシャ危機後の下落相場

投資手法の1つである「両建て」に関しての
植木の記事をご紹介します。

両建てとは、同一通貨で買い・売り両方のポジションを
保有することをいいます。

この手法が有効か非有効かは賛否両論であり、
「メリット < デメリット」という風に考えている
投資家が多いのも事実です。

植木が配信しているエントリーポイントは、
エントリーの仕方やポジションの状況によって、
同一通貨ペアでロング・ショートポジションを同時に保有することもあり、
実質、両建てでのポジション構築となる場合もあります。

【例】
通貨ペア・・・USD/JPY
現在のレート・・・100.00円
「101.00円」買いポジション 1万・・・(A)
「100.00円」売りポジション 1万・・・(B)

(A)ポジションを保有している状況で、
(B)ポジションを取ることによって両建てとなりますが、

ここでご注意いただきたいのは、(B)ポジションを取ったからといって、
(A)ポジションが決済される訳ではない、ということです。

つまり、植木のエントリー配信では、上記のように両建てとなる
場面も出てきますが、それで問題ないということです。
というよりも、全く気にする必要がありません。

植木のエントリーポイントは、相場状況によって、
1つの通貨ペアにロング・ショートが入り混じったポイントを
提示している場合があります。

まず、植木のエントリーポイントの1つ1つは、
それぞれ独立したものとお考えください。

同一通貨ペアであっても、
ショートはショート、ロングはロング、といった具合に、
提示したエントリーポイントは、あくまで別々に捉えてください。
そして、実際にエントリーしたポジション1つ1つをそれぞれ、
あなたの自己ルールに則ってトレードしてください。

仮に両建てになったとしても、重要なことは、
各トレードに対して「自己ルール」を遂行することです。

各ポジションにおいて、
しっかりと自己ルールに沿った決済注文(指値、ストップ、ロスカット)
さえ実行できれば、両建て自体なにも問題のないことであり、
もちろん、それぞれが有効なポジションです。

基本的には、両建て狙いでのエントリーポイントは出しません。
もし、植木があえて両建てを意識している場合には、
配信メールでしっかりと解説を添えます。

そして、もうひとつ重要なことが、
必ずしも全てのポイントをエントリーする必要はないということです。

植木が週レポで提示しているポイントの全てにエントリーするとなれば、
その時によって差はありますが、それなりのボリュームがあります。

ご自身の取引量に応じてエントリーする通貨ペアを限定したり、
好みや相性によって通貨ペアを絞ったりと、
様々な考え方があるかと思いますが、それで問題ありません。

例えば、

「GBP/JPYは値動きが激しい分、動くときは大きく動くので、
 5,000通貨限定で優先的にエントリーする」

「EUR/JPYは現在の世界経済状況を踏まえて、ショートのみエントリーする」

「取引量が少なく経験も浅いので、今はUSD/JPYのみエントリー」

などなど・・・。(これらはあくまで例です)

このように、全てのポイントへのエントリーが難しい場合には、
取捨選択していただく必要があります。


最近は、両建てが可能なFX業者が大半ですが、
ご自分が利用しているFX業者の両建てシステムを、
再度、ご確認することをお勧めします。

例えば、証拠金は別途、必要なのか?

ファーストインファーストアウトを採用しているのか?

など、各FX業者にそれぞれルールが存在します。

※ファーストインファーストアウトとは、
 先に約定したポジションでないと決済が出来ないルール。

 例えば、(A)と(B)の2ポジションを保有していた場合、
 先に約定した(A)を決済しなければ、いくら(B)を先に決済したくても
 出来ないことになります。 

(ファーストインファーストアウトは、以前まで「くりっく365」が
 採用していましたが、現在はシステムが変更されています)


また、証拠金についても注意が必要です。

(A)と(B)の2ポジションを両建てした場合、
証拠金が(A)だけではなく(B)にも発生します。

それに伴い、証拠金の比率が大きくなる(倍になる)ので、
証拠金不足→強制ロスカットとなる危険もあります。


ちなみにヒロセ通商は、両建て分の証拠金が発生しません。

ヒロセ通商「公式ホームページ」

以上、ここまでが両建てに関する知識と、植木の基本的な考え方です。

ちなみに、植木はどちらかというと、
損失が出た状態での両建てはあまりしません。

もちろん、全くしないという訳ではありませんが、
リスクヘッジの一環として使う場合もあります。
特に2008~2009年の大暴落時には、非常に有効的でした。

ただ、注意しないといけないのは、
「損失が膨らんできたので、両建てをしよう」といった、
安易な考え方で両建てをすると、決済のタイミングを見誤って、
さらに損失が膨らんでしまう危険性があります。

基本的には、しっかりとした自己ルールを実行してこそ、
リスクヘッジの効果も発揮されます。

また、両建てに慣れていない方は、この記事を参考に
必ず一度、ご利用されているFX業者のシステムをご確認ください。

 植木のFX配信 2010年3~5月 ギリシャ危機後の下落相場

4月~6月にかけてのクロス円の暴落時の経済状況と
植木のFX配信の状況をまとめてあります。

2010年2~3月の配信実績の詳細

3月28日~4月3日 世界的な株高と米国雇用統計の改善と円安相場

4月4日~4月10日 株高と債券安、金・原油高、ギリシャ格下げ
⇒ 【植木のFX配信 ショート +600pips】

4月11日~4月17日 暴落前夜第1週目

4月18日~4月24日 暴落前夜第2週目
⇒ 【植木のFX配信 ロング +400pips】

4月25日~5月1日 ギリシャ・ポルトガルの大幅格下げ
⇒ 【植木のFX配信 ロング・ショート +1100pips】

5月2日~5月8日 欧州通貨の大暴落
⇒ 【植木のFX配信 ロング・ショート +3400pips】

5月9日~5月15日 ギリシャ大幅格下げと欧州通貨の大暴落
⇒ 【植木のFX配信 ロング +400pips】

5月16日~5月22日 ドイツの空売り規制とクロス円の暴落

5月23日~5月29日 スペインの格下げとユーロ9年ぶりの下落
⇒ 【植木のFX配信 ロング・ショート +2000pips】

5月30日~6月5日 ギリシャ危機後1度目の相場の反発
⇒ 【植木のFX配信 ショート +550pips】

ギリシャ格下げでジャンク債に 6月13日~6月26日

ギリシャ危機後の下落相場解説の続編です。

●6月14日(月)

格付会社ムーディーズがギリシャ国債の格付けをジャンク等級
となる4段階引き下げ

ドル・円 6月7日以来となる92円台乗せ


●6月19日(土)

中国人民銀行が「人民元の為替形成メカニズムをさらに改革し、
人民元相場の弾力性を強化する」とする声明を発表

中国は、2008年7月から事実上、人民元をドルに固定してきました。

これを、管理変動相場制に戻し、元相場の切り上げを再開する方針となります。

これと同じ、2005年半ばから2008年半ばまでのときの相場のときは、
この間の3年間に約2割ほど米ドルに対して上昇しました。


~~植木のFX配信トレード結果~~

【EUR/JPY】ロスカット

「111.**円」下回りショート


【CAD/JPY】ロスカット

「88.**円」下回りショート

【CAD/JPY】+100pips

「88.**円」下回りショート


【GBP/JPY】+100pips

「135.**円」下回りショート

【EUR/USD】ロスカット

「1.22**」下回りショート

【GBP/USD】ロスカット

「1.47**」下回りショート


---


●6月21日(月) 

格付け会社フィッチ社が仏銀BNPパリバの格付けを引き下げ

豪ドル・円 5月18日以来となる80円台乗せ

N225 10238.01 [△242.99]
DOW 10442.41 [▼8.23]
10Y-N 3.2469%
30Y-B 4.1662%
GOLD 1240.70 [▼17.60]
OIL 77.82 [△0.64]
10年物ドイツ国債 2.779%
2020年償還英国債 3.521%
フランス長期国債 3.123%


●6月22日(火)

オズボーン英財務相による英予算案の発表

・2010年の英経済成長率は1.2%、2011年度は2.3%、
 2012年度は2.8%になると予想

・2010-11年度の財政赤字は1490億ポンドになる見込み
・2011-12年度の財政赤字は1160億ポンドになる見込み
・財政赤字は2015年-16年度までにGDPの1.1%に低下する見込み

・2011年1月4日からに付加価値税の税率を現行の17.5%から20%に引き上げる
・2011年から銀行への課税を導入
・2011年から現行28%の法人税を今後4年間で24%に引き下げる

・英国はユーロ圏に参加しないことを確認
・公務員給与を2年間、子ども手当てを3年間凍結
ゴールドマン・サックスが2011年までの原油価格の見通しを100ドルに下方修正

格付け会社S&P社がスペインの銀行の損失拡大を警告

米国中古住宅販売件数(5月)
結果5.66百万件 予想6.12百万件 前回5.79百万件

N225 10112.89 [▼125.12]
DOW 10293.52 [▼148.89]
10Y-N 3.1609%
30Y-B 4.0951%
GOLD 1240.80 [△0.10]
OIL 77.21 [▼0.61]
10年物ドイツ国債 2.697%
2020年償還英国債 3.447%
フランス長期国債 3.067%


●6月23日(水)

英BOE議事録

・英中銀は政策金利を現行の0.50%に据え置くことを7対1で決定
・センタンス委員が0.25%の利上げを主張した

米国新築住宅販売件数(5月)が過去最低となる
結果300千件 予想410千件 前回446千件

FOMCは、政策金利を現行の0.00-0.25%に据え置くことを決定
FOMC声明で超低金利を長期間維持する姿勢を示す

著名投資家ソロス氏がユーロ崩壊のリスクを指摘

ドル・円  5月27日以来となる90円台割れ
豪ドル・円 6月15日以来となる78円台割れと


N225 9923.70 [▼189.19]
DOW 10298.44 [△4.92]
10Y-N 3.1227%
30Y-B 4.0617%
GOLD 1234.80 [▼6.00]
OIL 76.35 [▼1.50]
10年物ドイツ国債 2.656%
2020年償還英国債 3.433%
フランス長期国債 3.085%


●6月24日(木)

ニュージーランドGDP(第1四半期)
結果0.6% 予想0.6% 前回0.9%(前期比)
結果1.9% 予想1.9% 前回0.5%(前年比)

米国新規失業保険申請件数(6月19日までの週)
結果457千件 予想463千件 前回476千件

ギリシャ国債の保証コストが過去最大に上昇

N225 9928.34 [△4.64]
DOW 10152.80 [▼145.64]
10Y-N 3.1335%
30Y-B 4.0977%
GOLD 1245.90 [△11.10]
OIL 76.51 [△0.16]
10年物ドイツ国債   2.602%
2020年償還英国債  3.389%
フランス長期国債   3.055%


●6月25日(金)

フランス実質GDP(第1四半期)
結果0.1% 予想0.1% 前回0.1%(前期比)

米国実質GDP(第1四半期)
結果2.7% 予想3.0% 前回3.0%(前期比年率)

豪ドル・円 6月11日以来となる77円台割れ

N225 9737.48 [▼190.86]
DOW 10143.81 [▼8.99]
10Y-N 3.1096%
30Y-B 4.0643%
GOLD 1256.20 [△10.30]
OIL 78.86 [△2.35]
10年物ドイツ国債 2.613%
2020年償還英国債 3.383%
フランス長期国債 3.098%


~~植木のFX配信トレード結果~~

【GBP/JPY】+200pips

「135.**円」下回りショート(135.**円到達時にセット)


【AUD/JPY】+100pips

「78.**」下回りショート

1回の暴落相場で1000万円稼ぐ植木のFX配信

今回のギリシャ格下げの際の暴落で植木のFX配信では、

【EUR/JPY】ショート +1400pips超

【NZD/JPY】ショート +600pips超

【GBP/JPY】ショート +1400pips

合計 +3400pipsの驚異的な利益を再び上げています。

やはり、植木FXは暴落に強いことが再び証明されました。


リーマンショック後の暴落時の植木のFX配信の状況は
下記でご紹介しております。

~過去の暴落時の植木のFX配信の実績~


リーマン破綻直後の大底エントリーで 3,118pips

世界中が暴落した2008年10月末、たった2日間で
5,742pips以上の利益を上げたショートエントリー


2008年11月始めの戻り売りで2,322pips

過去最大!1週間で9,753pips(975.3万円)のショートエントリー

5日間で1,736pips(173.6万円)のショートエントリー

1,400pips(140万円)の指値ショートエントリー

FX専業トレーダー植木の配信実績

植木のFX配信 2008年実績 128,225pips \12,790,300
(*リーマン破綻後の実績は驚異的です!)

2009年 1月: 9,500pips   (927,570円)
2009年 2月: 8,272pips   (825,580円)
2009年 3月:13,355pips (1,293,760円)
2009年 4月: 3,158pips   (315,740円)
2009年 5月: 3,685pips   (369,180円)
2009年 6月:11,013pips (1,338,375円)
2009年 7月:14,260pips (1,705,260円)
2009年 8月: 6,901pips   (858,700円)
2009年 9月: 4,880pips   (612,620円)
2009年10月: 7,222pips   (876,720円)
2009年11月: 3,780pips   (335,740円)
2009年12月: 5,193pips   (818,620円)
2010年 1月: 5,350pips   (503,100円)
2010年 2月: 4,943pips   (654,100円)
2010年 3月: 7,213pips   (871,820円)
2010年 4月: 4,642pips   (727,200円)
2010年 5月: 7,448pips (1,037,470円)

植木のFX配信 2010年6月実績


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  FXチャートのトリセツ

植木の無料DVDと初月無料FX配信は、こちらから。

 

 


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